SoundRacer V10(サウンドレーサーV10サウンド)ランボルギーニ・ガヤルド

¥ 6,160

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・普通車のシガーソケットに装着するだけでV10エンジンサウンドに早変わり!
・音源となったのは、ランボルギーニ・ガヤルドのバンク角90°を持つ
 水冷V型10気筒エンジン。
 等間隔燃焼を実現するために様々な設計思想の最先端技術を投入したこのエンジン音を
 再現しました。
・SoundRacerは、新開発の技術によりエンジンの回転数を検知し、
 その回転数からスーパースポーツカーのエンジン音を作り出します。
・生成された音はFMトランスミッターでラジオで受信。
 スピーカーからエンジンサウンドが!

設置方法は驚くほど簡単!1) SoundRacerをシガーソケットに挿し、2) 車載ステレオの周波数を合わせ、3) 音量ボリュームを調整

【サウンドレーサー社】
2009年にスウェーデンに設立されたサウンドレーサー社は微弱なオルタネータノイズをスポーツカーサウンドに変換するエンジンサウンドジェネレータ “サウンドレーサー”を発表しました。
オルタネータから発せられる微弱なノイズをエンジンサウンドに変換されFM/AUXで車内のスピーカーから出力します。
これで愛車が(車内のみ)スーパースポーツカーへ変身!

【ご注意】 使用できない車両について
サウンドレーサーは本来無い方が良いオルタネータが発する微弱なノイズを拾ってエンジン回転数の上下を判断して生成しています。
このため以下のような車両では使用が出来ません
・FMラジオ未装着車→ これは車内音を鳴らすデバイスが無いという理由
・EV車(日産リーフなど) → 電気自動車なのでオルタネータ(発電機)がない
・ハイブリッド車(TOYOTAプリウスなど) →モーター補助エンジンなので
 実際の動きとエンジン回転が一致しない
・エネルギー回生システム付き車両(MAZDA i-ELOOPやSUZUKIエネチャージなどのブレーキ回生システム)→オルタネータとエンジン回転が一致しない
エンジン回転とオルタネータの動きが一致しない車両は音も同調しません。

【ご注意】 音が同調しない車両について
上記以外の車両であれば12ボルト車/24ボルト車、NA,ターボ、ディーゼル、ガソリン、オートマティック/マニュアルシフト車問わず使用できますが、
エンジン回転とエンジン音の同調(シンクロ)度合いは良好にオルタネータノイズを拾えるかで変化します。
このノイズが大きいとラジオに混じるので自動車メーカーはこのノイズを極力消す対策を行っています。
このためシガソケットに届くノイズが<大きい車>より<小さい車>のほうがオルタネータ/シガソケット間の距離が短い為拾い易い傾向があります。

またいわゆるコストのかけられる<高級車>は入念にノイズ対策を行うので<普通車>や<軽自動車>のほうがノイズを拾い易いようです。
このオルタネータノイズの強弱は同じモデルの車両でも個々のお車のコンディションで異なります。このためシンクロ度合いは例えば「XX社の○○」という同一車両でも同じではありません。(他の電装品のノイズ混入など個々の車でコンディションが異なる為)
後述する最初の読み込みである程度シンクロ度の調整が出来ますが読み込みが不十分な場合はエンジン音が急に大きくなるなどシンクロ度が低い
場合があります。構造的な問題なのでご了承下さいントを個々のお車で探ってください。